クリスマス礼拝

こんにちは!ブログ管理人のHATSUです。

いつもブログをご覧くださりありがとうございます!

12月21日(日)に行われたクリスマス礼拝の祝福をお届けします。

 

礼拝の中では3つの特別賛美があり、1つ目は中高生によるトーンチャイム演奏でした。

「いざもろとも」というクリスマスにおなじみの曲を演奏しました♪

 

続いては、0歳から11歳までの子どもたちによる「はじめてのクリスマス」のオペレッタ。

オペレッタとはセリフが歌になっている劇です♪

直前まで「出ない!」と言っていた子がとても立派に歌っていたり、本番で急にアレンジを加えて歌っていたり。

初めて見る人にとっても、普段から子どもたちの様子を知っている人にとっても微笑ましいオペレッタでした!

 

3つ目の特別賛美は聖歌隊による「王様が生まれた日」という曲でした。

毎週の練習に加えて、本番直前は平日にも練習を重ねて臨み、素晴らしい歌声が礼拝堂に響きました♪

 

説教は、「まことの光であるキリスト」というテーマで聖書から語られました。

クリスマスといえばキラキラ光るイルミネーションが飾られていますが、イエス・キリストこそが私たちの光であることを教えられました。

 

礼拝の後は祝会。持ち寄ったデザート&サラダビュッフェは大好評でした!

名前は同じデザートでも作った人によって味も食感も違うので、全種類食べたくなってしまいます…

 

お腹がいっぱいになった後はビンゴ大会。持ち寄った景品はティッシュなどの実用的なものからぬいぐるみ、お菓子などたくさんの種類がありました!

今回の目玉は有名スポーツチームのユニフォームと、某テーマパークのチケット。

 

目玉商品はビンゴになっただけではもらうことができません💦

さらにくじを引いて、赤玉が出ないともらえないのです。

今回はオペレッタを頑張ったお友だちに某テーマパークチケットが当たりました~

教会でのクリスマスのお祝いを通して、神様であるイエス様が、この世界に人として生まれてくださったことのすばらしさが伝わりますように。

 

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